NPO法人アクセス-共生社会をめざす地球市民の会が主催するスタディーツアーがこの春も開催されます☆
アクセスがプロジェクトを行なっている、フィリピンの都市および農漁村の貧困地区を訪問します。ゴミ捨て場でゴミを拾いながら生活している人々から話を聞いたり、都市スラムのプロジェクト地でホームステイを行なうことで、都市の貧困地区での生活を肌で感じてもらうことができるでしょう。また、豊かな自然に囲まれながら、貧しくても生活の知恵のあふれる農漁村を訪問することで、もう一つの生活スタイルに出会えるはずです。
また、戦時中に日本軍による集団レイプを受けた元慰安婦の方々にお話を聞く機会もあります。
貧しいってどういう事??貧しい場所に住んでる人はどんなことを考えてるの??そんな人には絶対オススメのツアーです☆
少しでも気になった人は下記のURLにアクセスしてください☆
●期間 2009年2月26日(木)〜3月9日(月)11泊12日
●締め切り 2009年1月22日(木)
※ただし、申し込みが定員15名に達した場合、それ以前に打ち切らせていただく場合があります。
●参加費 89,000円(現地集合・現地解散で日本〜フィリピンの渡航費は含まれません。日本からボランティアスタッフと一緒に出発することも可能です。)
●問い合わせ先 Tel/Fax 075-643-7232 E-mail acce@sannet.ne.jp
●主催 特定非営利法人アクセス-共生社会をめざす地球市民の会(ACCE)/ACCEフィリピン
●HPのURL http://www.page.sannet.ne.jp/acce/index.html
本学藤原ゼミナール(藤原隆信准教授担当)では、「やりがい」や「心の豊かさ」を大切にした新しい組織マネジメントのあり方をメインテーマとしています。その中で取り組んでいる「ネパール教育支援活動」は、世界最貧国のひとつであるネパールの子ども達の教育環境改善を支援することによって、そのテーマを深く掘り下げています。
2001年度に、現地に赴き文房具を直接子ども達に手渡すことから始まった本活動は、2005年度からは、さらに現地で老朽化した学校校舎建て替え活動へと活動内容を広げてきました。
現地への訪問は、藤原ゼミナールの2回生が毎年夏休み期間に行ってきましたが、昨年度からは夏に加えて春にもネパールを訪問し、活動を行っています。
今年度も春にネパールを再訪問し、学校校舎建て替え活動を行うべく、藤原ゼミナールに所属する学生有志が、NPOとして京都経済短期大学藤原ゼミネパール教育支援活動プロジェクトを立ち上げました。500万円の学校建設資金を集めることを目標に、企業への資金協力依頼・街頭募金・テレビや新聞を通じた呼びかけなどの活動を継続して行っています。
既に学外の方からのご賛同をいただき、街頭募金でも多くの方にご協力いただきました。しかし、目標金額にはまだまだ到達しておりません。
本活動の趣旨にご賛同いただける方や企業・団体様からのご協力をお待ちしております。
※募金の方法や募金の活動報告についての詳細は京都経済短期大学藤原ゼミネパール教育支援活動プロジェクトHPに掲載しております。
連絡先:京都経済短期大学 075−331−3159(代)
『外国人に日本のことを聞かれ、初めて日本文化について知らない自分に気がついた。』よく聞く話です。
実際は、知っていてもいざ説明となるとなかなか難しいものです。まして英語となると・・・
この講座は主に日本語で進めますが、キーワードは英語で説明します。英語のレベル、茶道の経験は問いません。
【2009年1月〜2月のカリキュラム】
第1回 1月17日(土) 13:10〜15:00 「一服いかがですか?」
第2回 1月17日(土) 15:10〜16:40 「茶の湯の歴史、そして闘茶」
第3回 1月24日(土) 13:30〜15:00 「茶の湯は日本人の暮らしそのもの」
第4回 1月24日(土) 15:10〜16:40 「『お茶はどこでもできますか?』茶の湯のステージ」
第5回 1月31日(土) 13:30〜15:00 「茶の湯の周辺に見る道具」
第6回 1月31日(土) 15:10〜16:40 「豊かな四季表現」
第7回 2月7日(土) 13:30〜15:00 「日本の心を伝えましょう」
第8回 2月7日(土) 15:10〜16:40 「実際に活動をする前に」
開催場所:ワックジャパン事務所
http://wakjapan.com/all_la/common/mapwak.html
受講料:全8講座分一括支払 13,000円
(1講座のみの受講は2,000円)
但し、第2回に関しましては、闘茶の材料費300円を頂きます。
催行人員:5名様以上より開講(要予約)
お申込み・お問い合わせは:
NPO京都カルチャービジット
tel: 075-212-1975
fax: 075-212-9994
Email: npo@wakjapan.com
企業の最先端での活躍実績を活かし都市経営に奮闘する横浜・京都の両副市長の顔合わせが実現しました。
「集客産業フォーラム2009 in Kyoto」
平成21年1月26日(月)午後2時30分〜午後5時40分
金剛能楽堂(京都市上京区烏丸通一条下る)
申込は1月16日までに京都いつでもコールへ(応募多数なら抽選)
http://www.city.kyoto.jp/html/koho/cc/
ひと・モノ・情報を呼び込む「集客産業」を都市経営にいかに織り込んでいくのか,実効性のある都市戦略とは何か,市民や関係団体・業界の方々に広く発信します。
詳しくは http://hellokcb.or.jp/forum2009/
お問合せは forum2009@hellokcb.or.jp
第19回 〜留学生との交流バザー開催のご案内〜
〜FLEA MARKET 2008〜
国際女子留学生センターでは、留学生を対象とした
交流バザーを開催いたします。
日用品、食器、洋服、食べ物などたくさん用意し、
学生さんたちの生活を応援するために驚くほどの値段で
提供しております。
是非一人でも多くの学生さんたちへのご案内をよろしく
お願い申し上げます。
また勝手なお願いではございますが、ポスター掲示を
お願いできる施設、もしくは品物の提供をご協力して
いただける場合には下記連絡先までご連絡いただけますよう
よろしくお願い申し上げます。
尚、大変恐縮ではございますが、今回の取扱は全て新品のみと
させていただきます。ご了承くださいませ。
=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:
記
日時:12月6日(土) 12時〜15時
場所:京都国際交流会館 3階研修室
DATE: 6th DECEMBER (SAT) 12PM 〜 3PM
PLACE:INTERNATIONAL COMMUNITY HOUSE 3RD FLR.
京都市左京区粟田口鳥居町2番地の1
最寄駅:地下鉄蹴上駅下車 徒歩5分
ACCESS:
5min. BY WALK FROM THE SUBWAY TOZAI LINE,KEAGE STATION.
http://www.kcif.or.jp/en/access/
=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:=::=:=:=:=:=:=:=:=:=:=:
(財)母と学生の会
国際女子留学生センター
電話 (075)721-2786
Email jkokusai@feel.ocn.ne.jp

